セントーサ島
Sentosa Island
島まるごとレジャーアイランド!

熱帯の自然と南国のバカンス
気分を一度に体験

セントーサのマーライオン

モノレールからの眺め


ケーブルカーからの眺め

セントーサ島へはツアーの時、バス、そして2度目はケーブルカーに乗りました。 ちょっと値段が高めのチケットを買ったら、それがスケルトンのケーブルカーで下の海が丸見えではありませんか?
私の高所恐怖症を忘れていました。 デジカメを放り投げてそばの取っ手に掴まって涙をながしてしまいました。 中継点がすぐあったので
普通のケーブルに乗ったら大丈夫だったので一安心。

スケルトンケーブル


モノレールは7駅くらいあって、すぐ回ってきます。自分の好きなところで降りて又乗ってもOK。たまたま隣り合せたシンガポーリアンたちとデジカメから会話が始まり、多いに盛り上がりましたレストランのビールが高い(S$10)と感じていて、もしかして旅行者だけ高いのかなと聞いてみたら同じなそうです。 私が何人かと話してみたけど皆、現地の人は気さくで親切。

モノレールから降りる時
記念撮影
ビーチ   モノレールから降りたところが砂浜で、ビーチパラソルや椅子が置いてあるので、さすが観光国と軽食をたべながらのんびりしていた。砂浜に目を向けると二人の美女が寝そべっているではありませんか。夫がそわそわしていて、ビデオに撮ったら、軽犯罪ではないかと思い、私が彼女達に近づいて「あなた方がとても綺麗だから、写真を撮っても良い?」と聞いたら、喜んでポーズを取ってくれた。そして「あなたはどこから? 私達はドイツ人よ。休日を楽しんでいる、1ケ月はオーストラリアで過ごしてシンガポールは3日間だけいるのよ」ときさくに話しかけてくれた。 日陰にいるので暗く写ったデジカメをみせて「あとで編集するから」と言ったら「あなたはカメラマンか?」と聞かれてしまっちゃった。 (格好良く聞こえるけど片言英語です) 夫は大満足??
これは私のいちおしスポット
イメージオブシンガポール




14〜20世紀のシンガポールの歴史と民族を
たくさんの蝋人形たちでなまなましく再現し、紹介している
今から約60年前、1942年日本軍はシンガポールに
総攻撃開始、そして約3年間日本はシンガポールを
支配した。 その様子が事細かに紹介されている。
無知だったことを反省し、これからのno war
結び付けたいのだが、、、今まさに世界はwarに
突入している(対イラク)

ラッフル卿が島の王様と借地契約

山下将軍を先頭に日本軍が占領のための調印
多くの蝋人形たちがリアルに生活の歴史と政治の歴史を伝えてくれます

現在の若い人たちは結婚しても女性は殆ど、働くそうです。
朝食、昼食は外食だとか。
屋台に挑戦しなかったことが悔やまれます。
アンダーウォーターワールド(水族館)


えいの群れ


トンネル
規模はそう大きくないがこの
トンネル構造は素晴らしい。
動く歩道に乗って海底気分
上を見上げてみるのは凄い!


バタフライ館

珍しいちょうちょ達の標本を集めた、館とその横に存在する自然の中でちょうちょと遊ぶことができます。 たまたま、交尾をしているところに遭遇しました

上の大きな方がメス、そして下にいるのがオスなそうです。




木に実っているバナナ
  デイナー

BLK PEP KING CRAB
黒胡椒 大蟹 1kg
超おいしい!!!!
又食べたいよーー
イーストコーストに海鮮レストランが軒を並べています。
タクシードライバーが混んでいるお店が美味しいからと両手を離しておしえてくれるから、オイ、オイ 
そして海の夕焼けをみながら食べまくりましたが値段はビール2杯も含めてS$125 
  約8,750円(超安)
 JUMBO SEAFOOD PTE LTD
  (レストラン名)


あわび丸ごと煮

lロブスター

昔、歌った「椰子のみ」
時代のおおきな変化を感じます



二日間の市内観光ツアーは強制的に
 土産店や免税店に連れていかれて、
ちょっと顰蹙(それがあるから
ツアー料金が安いのでしょうが)

その後、自由行動したことがとても
楽しい思い出になりました

     See you again Singapore!      
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